朝食にグリーンスムージーを飲む5つのメリット

CapD20151116_21

朝食時は、グリーンスムージーを飲むには一番良い時間です。特に、健康や減量のことを考えている人にとってはなおさらです。グリーンスムージーはとっても美味しいドリンクです!

それに手早く簡単に作れます。朝食を取らずに家を飛び出たときは、一日がちゃんと始まりません。つまり、一時間くらいで衰弱し、空腹で疲れてしまい、何か美味しいものを食べることで頭がいっぱいになります。

私は大のスムージー党で、グリーンスムージーのレシピを試してみることがお気に入りの朝の日課です。子供たちも大好きです。私の姪(かなり食べ物に好き嫌いあり!)も、朝食にグリーンスムージーを飲んでいて、これは朝食としてベストなものだと言っています。

彼女は好きなパンケーキと一緒にグリーンスムージーを飲むのが大のお気に入りです。

ダイエットのお供にグリーンスムージーのという日々は終わりました。今日から家族みんなに健康的なスムージーを作れますよ。私がなぜ朝食にグリーンスムージーを飲み、またなぜそれをあなたに勧めるのか理由をご紹介しましょう。

朝食にグリーンスムージーを飲む5つのメリット


1.疲労と闘う


朝から疲れている人はたくさんいます。運動も疲労と戦うには良い方法である一方で、朝にグリーンスムージーを飲むのも疲れを防ぐのに効果があります。さらに気分を良くし、朝の不安を和らげるのにも役立ちます。

栄養失調が、朝の疲労(慢性疲労も)の主な原因の一つですが、グリーンスムージーには必要な栄養素が豊富であり、グラス1杯朝食に飲むだけで栄養不足を防ぐことができます。


2.栄養が豊富


グリーンスムージーには、ビタミンやミネラルがたくさん詰まっていて、必要なビタミンやミネラルを努力することなく摂取できます。

確かにそれらはすべてスムージーに使う果物や野菜にもよりますが、一般的に、どのスムージーも健康的なものです。

スムージーにホウレンソウやリンゴ、洋ナシやケールを加えれば、カリウム、セレン、ビタミンAやビタミンCの摂取強化につながります。
[ad#]

3.低カロリー


朝食を抜くことは、摂取カロリーを減らすことにはなりますが、減量にはなりません。もっと言えば、健康上良くありません。

グリーンスムージーは、脂肪燃焼を助け、エネルギーを増強し、健康や活発でスリム体系を維持してくれるし、空腹も満たしてくれます。果物の多くは糖質とカロリーが高いので、そこだけ使う際には注意してください。

レタス、ケール、ほうれん草、オレンジ、青りんごなどの低カロリーな材料を選び、糖質とカロリーが高いバナナはあまり入れすぎないようにしましょう。

また、スムージーにヨーグルトを加えるのが好きな方は、低脂肪のものを選びましょう。


4.抗酸化の強化


グリーンスムージーは、抗がん作用、抗炎症作用に強い力を発揮します。それらの抗酸化作用は、早期の老化防止、目の健康改善、体力レベルの向上にも役立ちます。

もしも目覚めた時に疲れてヘトヘトな時は、カップ1杯のコーヒーに手を伸ばす代わりに、グラス一杯のグリーンスムージーを手に取り、エネルギーを自然と発揮させるようにしましょう。

抗酸化作用を増やすために、シシトウガラシやニンジン、トマトをグリーンスムージーに使ってみてはいかがでしょう。


5.健康なお肌


ニキビがある人も、コンプレックスを改善したい人も、健康で輝くようなお肌を楽しむためにも、毎日のグリーンスムージーを試してみてください。

すぐさま結果が期待できるわけではありません。特に日中に体に良くないものを食べてしまったりすると、結果が出るのに時間がかかってしまいます。

また、肌をきれいにしたい人はグリーンスムージーに1個赤唐辛子を加えることをお勧めします。スムージーがより美味しくなるというわけではありませんが、赤唐辛子は完璧な肌には最もよい食物なのです。


朝食にグリーンスムージーを飲む5つのメリットまとめ


これらたくさんの理由があって、私はグリーンスムージーを朝食に、時には夕食時にも飲みます。グリーンスムージーは健康的で、栄養があって美味しいです。

グリーンスムージーはいつだって飲むことができますが、朝食に飲むのがより健康的な選択です。肌の健康を良くし、健康的な髪を維持し、生産性を高めて、一年中スリムで健康なままでいられます。

あなたが朝食にグリーンスムージーを飲む理由はなんですか?お気に入りのレシピは?コメント欄で、ぜひ教えてくださいね!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>